くまちゃんの
アニメチックランド

徳間書店月刊アニメージュ
 (毎月10日発売)

●くまちゃんFMにカムバック!!
FM時代にコンビを組んでいたアシスタントのマッキ−とともにFMカオン (84.2メガヘルツ) 毎週月曜の21時〜23時"アニッくま"生放送番組でお送りします♪(再放送は毎週日曜日21時)チューイングして聴いてちょ!詳しくは http://fmkaon.comチェックし
てね。
※サイマルラジオでも聴けるよ!
ナビゲーター 熊谷隆子
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※スマホでPLAYを押して聞けない場合は「PLAYを長押し→開く」をやってみて下さい
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☆2020/2/10更新☆
番組へのmailはpost-anm@jam-st.ne.jp
今回の番組内容
オープニング ・2020機動戦士ガンダムスタンプラリー 〜2/27まで
気になるアニメ ・アニメージュ3月号 鈴木さんからコメント
気になるイベント ・東京ジョイポリス
 進撃の巨人 第2弾 2/11〜4/5まで
・東京アニメアワードフェスティバル2020 3/13〜16 の第一弾チケット発売開始
・アニメジャパンフェス2020 3/21〜24 東京ビッグサイトにて開催!
エンディング
 
前回紹介した情報




HOWLING VILLAGE

公開日 2020年2月7日

公式サイト http://www.inunaki-movie.jp/

イントロダクション
「あそこはヤバすぎる!」とSNSやWEB上で恐怖体験の話題が絶えない日本最凶の心霊スポット「犬鳴村」。
福岡市内からそう遠くない場所に“あるはず”にも関わらず、実際の痕跡を辿る記録は残されていない。果たしてこれらは単なる都市伝説なのか、それとも真実なのか…。
最恐スポット“犬鳴村”が、完全オリジナルストーリーで禁断の映画化!
メガホンをとるのは、日本人前人未到の全米初登場第1位を2度も獲得するという快挙を達成した、世界が認めるJホラーの第一人者・清水 崇。清水監督が再び、日本列島、そして世界を震撼させる!
“最恐監督×最凶心霊スポット”というタッグに世界から早くも注目が集まっている。映画撮影中の2018年11月に開催された「アメリカン・フィルム・マーケット」(AFM)では、海外セールスがスタートするやいなや、10カ国以上のプリセールスが決定した。そんな本作へ、ホラーヒロインとして降臨したのは、『ダンス・ウィズ・ミー』で主人公をチャーミングに演じた三吉彩花。2020年には『犬鳴村』を含む主演映画が続々決定している映画界きっての大注目ミューズが、不可解な連鎖の真相を追及するため“犬鳴村”の呪いと恐怖に対峙する臨床心理士の奏を熱演。そして共演者にはフレッシュな若手から、脇をしめるベテラン俳優陣が集結。「花へんろ特別編 春子の人形」(19、NHK-BS)ではオーディションでドラマ初主演を勝ち取った実力派・坂東龍汰、ダンス&ボーカルユニット「SUPER★DRAGON」メンバーとしてデビューし「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(19、NTV)で人気を集めた古川毅、雑誌「セブンティーン」の専属モデルや「俺のスカート、どこ行った?」(19、NTV)など女優としても活躍する宮野陽名、モデルやバラエティ番組でも活躍し、映画『ミスミソウ』では元気な笑顔を封印し、戦慄な女優デビューを飾った大谷凜香といった、いま大注目の俳優陣から、奥菜恵、須賀貴匡、寺田農、石橋蓮司、高嶋政伸、高島礼子、といった実力個性派キャストが集結。そしてMs.OOJAが主題歌「HIKARI」を歌いあげます。
身も凍る恐怖と戦慄、古より繰り返される血の祝祭――あなたは逃げられない…。

ストーリー
臨床心理士の森田奏の周りで突如、奇妙な出来事が起こり始める。
「わんこがねぇやに ふたしちゃろ〜♪」奇妙なわらべ歌を口ずさみ、おかしくなった女性、行方不明になった兄弟、そして繰り返される不可解な変死…。それらの共通点は心霊スポット【犬鳴トンネル】だった。
「トンネルを抜けた先に村があって、そこで××を見た…」突然死した女性が死の直前に残したこの言葉は、一体どんな意味なのか?
全ての謎を突き止めるため、奏は犬鳴トンネルに向かう。しかしその先には、決して踏み込んではいけない、驚愕の真相があった…!

■クレジット
三吉彩花
坂東龍汰 古川 毅 宮野陽名 大谷凜香
奥菜 恵 須賀貴匡 田中 健 寺田 農 石橋蓮司
高嶋政伸 高島礼子

監督:清水 崇 
脚本:保坂大輔 清水 崇  
主題歌:Ms.OOJA「HIKARI」(UNIVERSAL SIGMA)
制作プロダクション:ブースタープロジェクト 
配給:東映

(C)2020 「犬鳴村」製作委員会
東京ジョイポリス

CAセガジョイポリス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:吉本 武)が運営する東京・台場の屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」は、大人気TVアニメ「進撃の巨人」と2年ぶり3度目となるコラボレーションイベント「進撃の巨人 attack on titan in JOYPOLIS- Season 3 -」を、2019年12月19日(木)から2020年4月5日(日)まで開催いたします。  今回のコラボイベントの目玉であり待望の新コラボアトラクション「進撃の巨人 THE ATTRACTION 〜決断〜」のオープンに先駆け、12月19日(木)11:00からアトラクションのメディア先行体験会を実施いたしました。当日は多くのメディア関係者の方にお集まりいただき、大盛況のもと終了させていただくことが出来ました。

 

【東京ジョイポリス広報担当者からのコメント】 この度、新アトラクションを無事、皆様に公開する事ができ、非常に嬉しく思います。 「進撃の巨人 THE ATTRACTION 〜決断〜」は、「進撃の巨人」の世界をリアルにご体験いただけるアトラクションとなっております。ギミックやセットにアクター演じるショー要素が加わり…アトラクションならではの興奮と楽しみをご提供できる事、間違いなしです! この冬の目玉アトラクションではございますが、コラボイベント「進撃の巨人 attack on titan in JOYPOLIS- Season 3 -」終了後も続く、常設のアトラクションとなりますので、イベント期間中は勿論、長期間にわたってお楽しみいただけますと幸いです。 皆様のご来館を心よりお待ちしております。



東京アニメアワードフェスティバル2020
アニメ オブ ザ イヤー部門
『みんなが選ぶベスト100』決定!
■2019 年度、もっともファンに愛されたアニメーション作品を投票で選ぶ!
「みんなが選ぶベスト100」が投票数・273,969 票により、2019 年度(2018 年10 月14 日(日)〜2019 年9 月30 日(月))の全上映・放映作品439 作品から決定いたしました。※こちらの投票は終了しております。
このベスト100 作品を対象に、更なる投票で「アニメ オブ ザ イヤー部門」の「アニメファン賞」を決定します。投票期間は2020 年1 月6 日(月)12:00〜2 月3 日(月)23:59 まで、1 日1 回に限り、期間中であれば、何回でも投票出来ます。※1 日に複数回投票した場合、2 回目以降の投票は無効になります。

詳細は:https://animefestival.jp/ja/award/aoy/
「アニメ オブ ザ イヤー部門」とは
各年度の国内全上映・放映作品から最も優れた作品・個人に、「作品賞」「個人賞」「アニメファン賞」を授与するものです。
アニメファンの投票で、各年度の全上映・放映作品より、ベスト100 作品を選出し、「みんなが選ぶベスト100」を決定。その100 作品の中より、アニメ業界の第一線で活躍しているプロデューサー、クリエイター、その他メディアやアニメグッズを扱う店舗など、幅広いアニメ業界のプロフェッショナルによる投票で「作品賞」「個人賞」を選出します。
また、一般ユーザーによるTwitter を通してのファン投票により、「アニメファン賞」を選出します。




東京アニメアワードフェスティバル 2020 アニメ功労部門顕彰者が決定
長きに渡りアニメ界に貢献した脚本家・声優を始め、機材メーカーら 8 名 1 社のレジェンドを顕彰

この度、東京アニメアワードフェスティバル実行委員会及び一般社団法人日本動画協会は、来年3月に 開催する、国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2020(TAAF2020)」における、 ア ニ メ 功 労 部 門 の 顕 彰 者 が 決 定 い た し ま し た の で ご 案 内 し ま す 。

アニメ功労部門」とは アニメーション産業・文化の発展に大きく寄与した方を顕彰するものです。制作現場における技術、表現、人材育成などの長年の功績をたたえるだけでなく、 教育活動・国際交流など広くアニメーション産業の社会的地位の向上に貢献された方に対しても、この賞を贈り顕彰いたします。

■「アニメ功労部門」顕彰者決定! TAAF2020では8名1社のレジェンドが受賞!!
<顕彰者>※順不同・敬称略・代表作品紹介(※作品の場面写真をご使用の際には、必ずc表記をお願いします)
●プロデューサー 佐藤 昭司・・(代表作:「未来少年コナン」 他)・・・・cNIPPON ANIMATION CO., LTD.
●プロデューザー 中島 順三・・(代表作:「アルプスの少女ハイジ」 他)・・・・cZUIYO・「アルプスの少女ハイジ」公式ホームページhttp://www.heidi.ne.jp
●脚本家 首藤 剛志(故人)・・(代表作:「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」 他) ・・・・cNintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku cPokemon c1998 ピカチュウプロジェクト
●アニメーター 中村 和子(故人)・・(代表作:「白蛇伝」 他)・・・・ c東映
●撮影監督 白井 久男(故人)・・ (代表作:「となりのトトロ」 他)・・・・c 1988 Studio Ghibli
●色彩設計 小山 明子・・ (代表作:「愛の若草物語」 他)・・・・cNIPPON ANIMATION CO., LTD.
●作曲家 間宮 芳生・・ (代表作:「セロ弾きのゴーシュ」 他)・・・・cオープロダクション
●声優 池田 昌子・・ (代表作:「劇場版 銀河鉄道999」メーテル役 他)・・c松本零士・東映アニメーション
●撮影機械等 (旧)株式会社セイキ・・(アニメーション業界各社の撮影等で制作現場を、永年にわたりサポートした精密機材メーカー)

2005年の本賞設立から16回目となるTAAF2020では、本年、フル3DCGでリメイクされた「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」など の脚本を手掛けたことで知られる首藤剛志氏をはじめ、「銀河鉄道999」のメーテル役や近年では綾鷹(日本コカ・コーラ株式会社)のCMナ レーションなどで知られる声優の池田昌子氏、「アルプスの少女ハイジ」や、「赤毛のアン」をはじめとする『世界名作劇場』シリーズを支え続 けたプロデューサー、佐藤昭司氏、中島順三氏など、日本のアニメーションの発展に貢献した各人に加え、撮影台をはじめとした、アニメー ション関連の精密機材メーカーの株式会社セイキ(現在は解散)など、8名1社の顕彰が決定しました。 是非、本情報をご紹介ください!
(来年3月13日〜16日まで開催されるTAAF2020の会場では、顕彰者の紹介展示や特別プログラムの実施を予定しております)


※TAAF2020の詳細は公式HP をご覧ください (公式HP: http://animefestival.jp/ja

譚倶楽部・劇団ふくわらい コラボレーション

J:COM×ファミリー劇場 presents
『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 4Kデジタルリマスター版』
トークショー&上映会

CSファミリー劇場にて12月28日(土)20:40〜放送


ゲスト:笠井信輔 ,セイン・カミュ
笠井「『ヤマト』の文化は永遠に続いていくもの」、セイン「本当に日本人に生まれてよかった(笑)」
登壇した早々笠井のマイクの音声が入らないハプニングが。自分でマイクのスイッチを入れ忘れていることに気付いた笠井は「フジテレビを退社してフリーになっても今までずっと司会の立場だったので今日は初めて司会じゃないお仕事なんですよ!」と、慣れない初のゲスト出演という立場のイベントに緊張と興奮を隠しきれない様子。今回は大のヤマトファンでもある笠井の念願叶ってのゲスト出演。一緒に登壇したセインは1977年に来日し、『宇宙戦艦ヤマト』が丁度TV放送をしていた時期で、リアルタイムで鑑賞し大ファンになった。TVシリーズの放送時、笠井は「日曜日の7時半は『アルプスの少女ハイジ』を観ていたので、自分は再放送組。再放送は毎日放送したので、食い入るように見ていた。その流れで映画も当然見に行きました。とてつもない気持ちで映画を観に行きましたね。『宇宙戦艦ヤマト』シリーズの中でも一番好きな作品は、どう考えても本作『さらば宇宙戦艦ヤマト』。物語の完成度が高くて、劇場でみんな咽び泣き。その記憶が強いですね」と当時の気持ちを思い出しながら熱く語った。さらに思い出は止まらず「忘れもしない1978年9月3日(日)、渋谷東急名画座は満員でしたね。従弟からエンドロールで泣いているところ見られてからかわれましたが、でもその観たときの気持ちがずっと今も残っている」と当時映画館で買ったパンフレットを持参し、来場者の前で披露した。
 今回は、一般参加者のスマホを経由してコメントがスクリーンに映しだされる「LIVEアンケート」形式を取っているトークイベント。来場者の方に本作を観た年齢を聞くと40代からの人たちが多数。好きなキャラクターについてさまざまな名前が上がったあと笠井は「僕の推しは森雪なんですよ。当時は中学生なので森雪を好きじゃないと嘘になる(笑)。服を脱ぐシーンはドキドキ。いやらしいよね(笑)着ているファッションは結構攻めていた」とセクシーなシーンの思い出をアツく語り、セインも同じく森雪を挙げ男同士で当時興奮した思い出を語る。劇中に流れる音楽については笠井から「『宇宙戦艦ヤマト』は音楽から好きになる人も多いはず。その辺りはスターウォーズに近いですね」と解説。また台詞も印象的な本シリーズ、一般参加者の回答を見ながら笠井は「僕はデスラーの「私の心は遥かに君たちに近い」という台詞が好きですね。TVシリーズから本当に悪い奴なんだけど、どこか温かみがある台詞が多いキャラクター。その中でこの台詞がひとつの帰着点だと思う。敵役にも感情移入させる魅力が本作にはある」と絶賛、セインは「僕は「波動砲発射!」ですね。エネルギーがたまって発射されるワクワク感は今もある」と語った。
劇中に登場する名シーンのひとつ、古代と森雪の愛の表現描写について、実生活のお二人の夫婦生活について質問が飛び、セインから「僕は外国生まれなので全然ストレートに表現します。言い過ぎるくらい伝えていますね」と自信満々に回答するも、笠井は「30年前は古代と森雪のように伝え合っていたけど、今はさすがに言わないね・・・(笑)。恥ずかしいじゃん。急に言うと何か悪いことしたみたいになっちゃう」と照れながら回答、プライベートが垣間見れるトークも。
改めて4Kで上映されることについて笠井から「新たな『宇宙戦艦ヤマト』の楽しみ方になるなと思う。TVシリーズはかなり過密なスケジュールで製作されていたので、失礼ながらも画面の荒も見えたりする。映画版になるとクオリティが上がったんですがさらに上がることになり、新鮮な楽しみ方が出来ると思う。とても期待しています。何度も観ているから思うんですが、宇宙のシーンが長いんですよ。ジーっと映す。その時の星の数が見えたりするのかな?と思ったり」と上映前の期待を込めて語り、日本のアニメのクオリティについて海外の目線でセインから「今まで観たアニメの中ではディズニーは別格としてもディズニーレベルのものを普通に作っているのが日本のアニメ。クオリティの高いものが常にあるという感じ。子どものころ来日した時はアニメばかり観てました。実写ではないものでこんなに面白いいものがあるのか!という喜びと驚きがありましたね。その中でも『宇宙戦艦ヤマト』は宇宙に飛び立つ感覚が素晴らしい。毎回日付のカウントダウンがあってドキドキ感やワクワク感が詰まってて、感情移入できるキャラクターもいっぱいいて面白いなと思いましたね」と改めて本シリーズの魅力を語った。重ねて笠井から「『宇宙戦艦ヤマト』以前のアニメは東映まんがまつりなどのプログラムピクチャーのひとつの映画として楽しんでいたけど、アニメがTVシリーズから映画になる流れは、そのあと『機動戦士ガンダム』や『超時空要塞マクロス』『エヴァンゲリオン』になっていく。『宇宙戦艦ヤマト』はそのSFアニメの源流だと思う」と本シリーズの影響を語り「公開当時は大ヒットをしましたし、今でも最新作が作られていることを考えると『ヤマト』文化は世代を超えて永遠に続いていくもの」とまとめ、上映前のトークはいったん終了。
 そのまま二人は、4Kデジタルリマスター版を一般参加者の皆さんと座席で鑑賞。上映終了後、笠井とセインはともに涙ぐみながら登壇、笠井から「本当に素晴らしい。戦闘シーンの細かいところまでしっかり見ることが出来たし、キャラクターのアップの表情や演技もしっかり確認出来るクオリティになっている。また森雪の肌がキレイ!!」と興奮しながらも、ラストシーンで描かれる細かな演出を思い出し、泣きながらアツく語る笠井に会場からも拍手が上がる。セインからは「大人になって子供のころに見た作品を見直す喜びはありますね。本当に日本人に生まれてよかったと思います(笑)」と感慨深げに語り、笠井の中学生時代の感想文までも持ち出しスクリーンに映され「自分の人生に大きな衝撃を与えた作品、失いたくない青春の1ページ」と改めて絶賛。また「シリーズが続いていくはずなのに、本作のラストシーンは矛盾がある。けれど、よくぞ本作のバージョンで4Kリマスター版を作っていただけた。製作者の皆様に拍手!」と会場が一体となって拍手が上がり、大盛況の中幕を閉じた。
(C)東北新社/著作総監修 西崎彰司

劇団ムーンライト第48回公演
串田アキラ デビュー50周年記念ベストアルバム
「Delight」
串田アキラ
デビュー50周年記念ベストアルバム
「Delight」

COZX-1584-6
4,000円+税

CD+DVD

串田アキラ デビュー50周年記念ベストアルバム 「Delight」
DISC-1 1.からっぽの青春 1969

2.Rollin' Into The Night 「マッドマックス」1979

3.太陽戦隊サンバルカン 「太陽戦隊サンバルカン」1981

4.夢の翼を 「太陽戦隊サンバルカン」1981

5.宇宙刑事ギャバン 「宇宙刑事ギャバン」1982

6.星空のメッセージ 「宇宙刑事ギャバン」1982

7.疾風ザブングル 「戦闘メカ ザブングル」1982

8.乾いた大地 「戦闘メカ ザブングル」1982

9.ドラゴン・ロード 「10号誕生!仮面ライダー全員集合!!」1982

10.キン肉マン Go Fight! 「キン肉マン」1983

11.肉・2×9・Rock'n Roll 「キン肉マン」1983

12.炎のキン肉マン 「キン肉マン」1984

13.宇宙刑事シャリバン 「宇宙刑事シャリバン」1983

14.強さは愛だ 「宇宙刑事シャリバン」1983

15.宇宙刑事シャイダー 「宇宙刑事シャイダー」1984

16.ハロー!シャイダー 「宇宙刑事シャイダー」1984

17.銀河のターザン 「巨獣特捜ジャスピオン」1985

18.Grey Carnival -伊吹園次郎の侵略- 「炎の転校生」1985

19.ジライヤ 「世界忍者戦ジライヤ」1988

20.空からひびく声 「世界忍者戦ジライヤ」1988

21.SHI・NO・BI'88 「世界忍者戦ジライヤ」1988

22.Orange County CMソング「小川珈琲」1980

23.富士サファリパークCMソング CMソング「富士サファリパーク」1980

 

DISC-2

1.機動刑事ジバン 「機動刑事ジバン」1989

2.吠えろ!ジバン 「機動刑事ジバン」1989

3.希望の勇者ゲッP-エックス PlayStation用ゲーム 「70年代風ロボットアニメ ゲッP-エックス」1999

4.We are the ONE ?僕らはひとつ? 「爆竜戦隊アバレンジャー」2003

5.神魂合体ゴーダンナー!! 「神魂合体ゴーダンナー!!」2003

6.その名はガイキング ザ・グレート 「ガイキングLEGEND OF DAIKU-MARYU」2006

7.ガツガツ!! 「トリコ」2011

8.豪食マイウェイ!! 「トリコ」2013

9.KA・MI・TSU・KE 「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦! さらば永遠の友よ」2013

10.シュッシュッポッポ!トッキュウジャー 「烈車戦隊トッキュウジャー」2014

11.宇宙刑事 NEXT GENERATION 「宇宙刑事 NEXT GENERATION」2014

12.オレカ オマエカ 限界バトル 「オレカバトル」2014

13.スペース・スクワッド 「スペース・スクワッド ギャバンVSデカレンジャー」2017

14.究極の聖戦バトル 「ドラゴンボール超」2017

15.ギャングラーズパラダイス 「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」2018

16.The Laughing Salesman CR「笑ゥせぇるすまん」2018

17.銀河道中ヒザクリガー 「RobiHachi」2019

18.あっぱれ!ジモトがイチバン!! 「ジモトがジャパン」2019

19.サトームセン CMソング CMソング「サトームセン」2005

20.僕らのうまさはここにある CMソング「サッポロ 麦とホップ」2019

DVD <デビュー40周年記念ライブ「夢中者むちゅうもん」2009年10月17日 渋谷 O-EASTより>
1.チェイス!ギャバン

2.太陽戦隊サンバルカン

3.ジライヤ

4.機動刑事ジバン

5.しあわせの限界

6.A Change Is Gonna Come

7.強さは愛だ

8.宇宙刑事シャイダー

<キッズステーション「アニぱら音楽館」より(2004年12月19日放送)>
9.神魂合体ゴーダンナー!!

<キッズステーション「アニぱら音楽館」より(2007年10月3日放送)>
10.宇宙刑事ギャバン

<キッズステーション「アニぱら音楽館」より(2009年9月20日放送)>
11.疾風ザブングル

12.We are the ONE 〜僕らはひとつ〜

13.富士サファリパークCMソング

14.空からひびく声

<ミュージックビデオ>
15.ガツガツ!!

16.豪食マイウェイ!!

17.NEVER GIVE UP! ?CHANCEは何度でも何度でも?(北電子 ジャグラーソング)


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